弁護士法人 穂高 〜交通事故の被害者の方へ〜


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交通事故被害者の方へ
- 穂高の交通事故被害解決例
- 交通事故被害・泣き寝入りしないための7つの鉄則
 
- 第1 はじめに
- 第2 証拠収集の重要性
- 第3 事故直後の鉄則
- 第4 後遺障害の立証の鉄則
- 第5 他覚所見を得る方法
- 第6 被害者請求
- 第7 後遺障害の落とし穴
- 高次脳機能障害で泣き寝入りしないための10の鉄則
 
- 第1 はじめに
- 第2 高次脳機能障害の一般的理解
- 第3 自賠責保険の後遺障害等級認定システムの概要
- 第4 自賠責保険で適正な等級認定を受けるポイント
- 第5 自賠責保険の等級基準及び認定上の問題点
- 第6 軽度脳外傷による(画像所見のない)高次脳機能障害
- 脊髄損傷被害者とそのご家族の方へ
 
- 第1 はじめに
- 第2 脊髄損傷の障害内容の深刻性
- 第3 常時介護の具体的内容
- 第4 合併症予防のための介護
- 第5 在宅介護に要する時間と支援体制の現状
- 第6 加害者側の主張とそれに対する反論
- 第7 裁判所の賠償基準の枠組み
- 第8 最後に
- 東洋医学による治療
 
- 第1 はじめに
- 第2 東洋医学と西洋医学
- 第3 東洋医学と西洋医学のメリット・デメリット
- 第4 統合医療
- 第5 統合医療に対する世界の取り組みと日本の立ち遅れ
- 第6 東洋医学の施術費についての裁判所の見解
- 第7 裁判所の見解の問題点
- 第8 穂高からのアドバイス
- その他の情報
 
- 高次脳機能障害、その他後遺障害に関する記事
  - 間違いだらけの高次脳機能障害 第6回 Q&A
- 間違いだらけの高次脳機能障害 第5回 Q&A
- 間違いだらけの高次脳機能障害 第4回 Q&A
- 間違いだらけの高次脳機能障害 第3回 Q&A
- 間違いだらけの高次脳機能障害 第2回 Q&A
- 間違いだらけの高次脳機能障害 第1回 Q&A
- 腕神経叢損傷(麻痺)の被害者の方へ
- 膝の靱帯損傷による動揺関節の被害者の方へ
- 精神障害(非器質性精神障害)について
- RSD被害者の方へ
- 高次脳機能障害被害者とそのご家族の方へ(2)
- 高次脳機能障害被害者とそのご家族の方へ
- 遷延性意識障害、高位脊髄損傷、高次脳機能障害のご家族の方へ
- 自賠責保険に関する記事
  - 平成19年度 自賠責保険の後遺障害認定の概要
- 後遺障害が認められる痛みとは
- 自賠責保険における被害者請求の有利性と裏技
- 自賠責保険の後遺障害認定の概要
- 穂高が獲得した裁判例紹介
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膝の動揺関節について自賠責保険で12級相当とされた事例につき、裁判所で8級相当の後遺障害を認める画期的な判決を得ました!!(平成21年7月31日・神戸地方裁判所姫路支部)
自動車保険ジャーナル(第1806号)に紹介されました。

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穂高が獲得した脊髄損傷(併合1級)の判決(大阪地裁・平成19年12月10日判決)が、判例タイムズ(1274号),判例時報(2028号)に紹介されました!

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穂高が獲得した非器質性精神障害の判例(大阪高裁・平成21年4月30日判決)が、自動車保険ジャーナル(第1789号)にコメント付きで紹介されました!

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軽度外傷性脳損傷(mild-TBI)による高次脳機能障害を認める、画期的な判決を獲得しました!!(大阪高裁・平成21年3月26日判決)

  - 高次脳機能障害(7級)の事例で、で画期的判決を得ることができました(仙台地裁)。
  - 膝の動揺関節等(併合12級)の事例で、賠償金総額4200万円を超える画期的な解決が出来ました(大阪地裁)。
  - 脊柱管狭窄の素因ある頸椎捻挫(自賠責保険14級認定)で画期的判決
  - 高次脳機能障害(5級)で画期的判決
- その他
  - 素因減額について
- 示談か裁判か
- 弁護士に対する相談と依頼のタイミング
- 混乱を極める診断名
- 交通事故のケースでも健康保険で治療を
- 追突事故のあと、めまいがして物が二重に見えだしたら何科を受診?
- 『頭部外傷や病気による後遺症を持つ若者と家族の会』主催のシンポに参加
- NPOおおさか脳損傷者サポートセンターの設立記念講演会に参加