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弁護士費用の計算方法は、穂高の報酬等基準速算表(旧日弁連弁護士報酬基準に準じています)記載のとおりです。 |
※弁護士費用の目安を参照下さい。
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相談料や弁護士費用について、各保険会社の弁護士費用担保特約をご利用いただけます。 |
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弁護士費用担保特約のない方は、着手金は後払い(解決金が入手されてから)で結構です。 |
弁護士費用の目安
総損害額から自賠責保険金と保険会社からの既払金を差し引いた残額(経済的利益)に対する15%~20%前後が弁護士費用となります。
後遺障害等級12級の例
| 解決金額(総損害額) | 1200万円 |
| 保険会社既払金 | ▲476万円 |
| 自賠責保険金 | ▲224万円 |
| 経済的利益 | 500万円 |
弁護士費用(総額)75万円~100万円


