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2019.12.14

【解決事例】事故後職場復帰し減収はなかったが、後遺障害6級相当、逸失利益7000万円余りが認定された事案

2019.12.12

【解決事例】保険会社が後遺障害等級認定12級と認定した人身傷害保険金請求で、裁判所が10級と認定した事案

2019.12.11

【解決事例】高次脳機能障害か否かが争われたが、4級相当の高次脳機能障害が認められた事例

2019.12.10

【解決事例】子供の高次脳機能障害の逸失利益・将来介護費が争われた事例

2019.11.22

岡田京一弁護士が、大阪弁護士会の研修で、弁護士に向け「交通外傷による高次脳機能障害」の講演をしました。

2017.06.28

事故当時30歳公務員(女性)の脊髄損傷・高次脳機能障害1級1号の事案で、過去の全判決例中3番目に高額の認定額、女性被害者では過去最高の認定額を上回る約4億2800万円の総損害額を認める和解を獲得しました。

2017.06.28

自営業(30)脊髄損傷 1級1号の解決事例を追加しました。

2017.06.28

事故当時11歳女児の脊髄損傷1級1号の事案で、過去の全判決例中3番目に高額の認定額、女性被害者では過去最高の認定額を上回る約4億300万円の総損害額を認める和解を獲得しました。

2016.03.03

自賠責保険が頸椎捻挫で14級と認定した案件につき、脊髄(胸髄)損傷で5級相当の後遺障害を認める画期的な判決を獲得しました(大阪高裁平成27年4月23日判決)。

2015.03.12

自賠責保険が脊髄損傷を否定し後遺障害等級14級とした事案で、脊髄損傷による後遺障害等級7級を認める画期的な判決を獲得しました(自動車保険ジャーナル1935号に掲載)

2019.12.14

【解決事例】事故後職場復帰し減収はなかったが、後遺障害6級相当、逸失利益7000万円余りが認定された事案

2019.12.12

【解決事例】保険会社が後遺障害等級認定12級と認定した人身傷害保険金請求で、裁判所が10級と認定した事案

2019.12.11

【解決事例】高次脳機能障害か否かが争われたが、4級相当の高次脳機能障害が認められた事例

2019.12.10

【解決事例】子供の高次脳機能障害の逸失利益・将来介護費が争われた事例

2017.06.28

事故当時30歳公務員(女性)の脊髄損傷・高次脳機能障害1級1号の事案で、過去の全判決例中3番目に高額の認定額、女性被害者では過去最高の認定額を上回る約4億2800万円の総損害額を認める和解を獲得しました。

2017.06.28

自営業(30)脊髄損傷 1級1号の解決事例を追加しました。

2017.06.28

事故当時11歳女児の脊髄損傷1級1号の事案で、過去の全判決例中3番目に高額の認定額、女性被害者では過去最高の認定額を上回る約4億300万円の総損害額を認める和解を獲得しました。

2016.03.03

自賠責保険が頸椎捻挫で14級と認定した案件につき、脊髄(胸髄)損傷で5級相当の後遺障害を認める画期的な判決を獲得しました(大阪高裁平成27年4月23日判決)。

2015.03.12

脊髄損傷・非器質性精神障害 7級相当(自賠責認定は14級)

2015.01.27

高次脳機能障害(2級)の案件につき、将来介護費として日額1万2000円を認める画期的な判決を獲得しました(自動車保険ジャーナル1933号に掲載)。