弁護士法人 穂高/交通事故の被害者の方へ


穂高は、重度後遺障害に限らず,後遺障害で苦しんでおられる全国の交通事故被害者とそのご家族のサポートをしております。

 脊髄損傷、高次脳機能障害、死亡案件等につき豊富な実績
 交通事故被害の弁護士費用は後払い
 事故直後でも治療継続中でもベストのアドバイス
 症状固定前に適正な後遺障害等級を獲得するアドバイス
 地域、後遺障害の大小を問わず受任

お知らせ『お知らせ一覧』へ

 2010.07.7 事務職員を募集します。詳しくは、『採用情報』をご覧下さい。New!
 2010.05.31 『穂高の交通事故被害解決例』に、高次脳機能障害(7級4号)の新件をアップしました。
 2010.05.08 『穂高の交通事故被害解決例』に、顔面多発骨折に伴う神経症状(併合11級)の新件をアップしました。
 2010.04.21 『穂高の交通事故被害解決例』に、腰椎圧迫骨折(11級)の新件をアップしました。
 2010.04.14 『穂高の交通事故被害解決例』に、高次脳機能障害(1級)の新件(示談案件)をアップしました。
 2010.02.16 『穂高の交通事故被害解決例』に、脊髄(頚髄)損傷(1級1号)の示談解決例をアップしました。
 2010.01.23 『穂高の交通事故被害解決例』に、左膝動揺関節、左足関節の可動域制限等の新件(大阪地裁)をアップしました。
 2009.12.17 『穂高の交通事故被害解決例』に、高次脳機能障害3級の新件(福岡地裁・平成21年11月19日判決)をアップしました。
 2009.11.12 穂高が獲得した膝の動揺関節に関する判決例(平成21年7月31日判決)が、自動車保険ジャーナル(第1806号)に紹介されました!(『穂高の交通事故被害解決例』はこちら)
 2009.09.27 高次脳機能障害で泣き寝入りをしないための10の鉄則を全訂しました。
 2009.09.02 速報!! 膝の動揺関節について自賠責保険で12級相当とされた事例につき、裁判所で8級相当の後遺障害を認める画期的な判決を得ました!(平成21年7月31日・神戸地方裁判所姫路支部)『穂高の交通事故被害解決例』はこちら)
 2009.08.24 穂高が獲得した脊髄損傷(併合1級)の判決(大阪地裁・平成19年12月10日判決)が、判例タイムズ(1274号),判例時報(2028号)に紹介されました!(『穂高の交通事故被害解決例』はこちら)
 2009.08.03 穂高が獲得した非器質性精神障害の判例(大阪高裁・平成21年4月30日判決)が、自動車保険ジャーナル(第1789号)にコメント付きで紹介されました!(『穂高の交通事故被害解決例』はこちら)
 2009.07.06 『交通事故の被害者の方へ/その他の情報』『間違いだらけの高次脳機能障害 第6回 Q&A』を追加しました。
 2009.07.01 新たに寺田明日香弁護士をパートナーとして迎えました。
田村義史弁護士、澤田亘弁護士がパートナーに就任しました。

交通事故の被害者の方へ『交通事故の被害者の方へ』一覧へ

穂高の交通事故被害解決例 穂高は、後遺障害のある交通事故被害案件について、全国の裁判所で画期的な判決を獲得するなど豊富な実績があります。

 

交通事故被害・泣き寝入りしないための7つの鉄則 交通事故の被害者になったとき、適正な賠償を得るためには、どのような点に留意すればよいのかを解説しています。

第1 はじめに第2 証拠収集の重要性第3 事故直後の鉄則
第4 後遺障害の立証の鉄則第5 他覚所見を得る方法
第6 被害者請求第7 後遺障害の落とし穴

 

高次脳機能障害で泣き寝入りしないための10の鉄則 高次脳機能障害に関する臨床の実態、自賠責保険や裁判所、弁護士の実態を説明し、泣き寝入りしないための方法について解説しています。

第1 はじめに第2 高次脳機能障害の一般的理解
第3 自賠責保険の後遺障害等級認定システムの概要
第4 自賠責保険で適正な等級を受けるポイント
第5 自賠責保険の等級基準及び認定上の問題点
第6 軽度脳外傷による高次脳機能障害

 

脊髄損傷被害者とそのご家族の方へ 交通事故による脊髄損傷患者の2重の被害の実態、介護の内容、裁判所の実態とそれに対する当事務所の意見について解説しています。

第1 はじめに第2 脊髄損傷の傷害内容の深刻性
第3 常時介護の具体的内容第4 合併症予防のための介護
第5 在宅介護に要する時間と支援体制の現状
第6 加害者側の主張とそれに対する反論
第7 裁判所の賠償基準の枠組み第8 最後に

 

東洋医学による治療 西洋医学と東洋医学のそれぞれのメリット、デメリット、統合医療、裁判所の東洋医学的治療に対する評価について解説しています。

第1 はじめに第2 東洋医学と西洋医学
第3 東洋医学と西洋医学のメリット・デメリット
第4 統合医療
第5 統合医療に対する世界の取り組みと日本の立ち遅れ
第6 東洋医学の施術費についての裁判所の見解
第7 裁判所の見解の問題点第8 穂高からのアドバイス

 

その他の情報 高次脳機能障害を含む後遺障害や、交通事故被害に関する様々な情報を掲載しています。

高次脳機能障害、その他後遺障害に関する記事

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神経心理学テストを体験しました
腕神経叢損傷(麻痺)の被害者の方へ

自賠責保険に関する記事

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自賠責保険における被害者請求の有利性と裏技
自賠責保険の後遺障害認定の概要

穂高が獲得した裁判例解説

膝の動揺関節について自賠責保険で12級相当とされた事例につき、裁判所で8級相当の後遺障害を認める画期的な判決を得ました!!(平成21年7月31日・神戸地方裁判所姫路支部)
穂高が獲得した脊髄損傷(併合1級)の判決(大阪地裁・平成19年12月10日判決)が、判例タイムズ(1274号),判例時報(2028号)に紹介されました。
穂高が獲得した非器質性精神障害の判例(大阪高裁・平成21年4月30日判決)が、自動車保険ジャーナル(第1789号)にコメント付きで紹介されました。
軽度外傷性脳損傷(mild-TBI)による高次脳機能障害を認める、画期的な判決を獲得しました!!(大阪高裁・平成21年3月26日判決)
高次脳機能障害(7級)の事例で、で画期的判決を得ることができました(仙台地裁)。
膝の動揺関節等(併合12級)の事例で、賠償金総額4200万円を超える画期的な解決が出来ました(大阪地裁)。
脊柱管狭窄の素因ある頸椎捻挫(自賠責保険14級認定)で画期的判決を得ることができました(静岡地裁・沼津支部:平成18年9月25日)
高次脳機能障害(5級)で画期的判決を得ることができました(京都地裁:平成17年12月15日判決・確定)

その他

素因減額について
示談か裁判か
弁護士に対する相談と依頼のタイミング
混乱を極める診断名
交通事故のケースでも健康保険で治療を
追突事故のあと、めまいがして物が二重に見えだした。何科を受診すればいい?
『頭部外傷や病気による後遺症を持つ若者と家族の会』主催の「リハビリを考えるシンポジウム」に参加
NPOおおさか脳損傷者サポートセンターの設立記念講演会に参加